【セミナー動画】オンプレ/パブリッククラウドの使い分けと第三の選択肢「HCI as a Service」とは?

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【セミナー動画】オンプレ/パブリッククラウドの使い分けと第三の選択肢「HCI as a Service」とは?について

2020年4月27日にニュータニックス・ジャパン合同会社協賛で実施したウェビナー動画と講演資料を無料で公開しています。

■オンプレ/パブリッククラウドの使い分けと第三の選択肢「HCI as a Service」とは?
コロナ対応におけるリモートアクセスの需要の高まりで、インフラの課題が浮き彫りになった企業、対応に追われた企業も多いようです。予測困難な状況でも「2025年の崖」や「アフターコロナ」を見据え、事業継続の選択肢としてクラウドの活用ニーズが高まっています。しかしその一方、昨年「73%がパブリッククラウドからオンプレミスに回帰」という衝撃的レポートが発表されました。その真実と背景を解説した上で、 オンプレ/クラウドに代わる第三の選択肢として浮上した“HCI as a Service”についてお話しさせていただきました。
「2025年の崖」を飛び越えるために、既存の社内インフラの見直しを検討されている方、必聴です。

こんな方におすすめ

  • サーバ移行先をどう選ぼうか検討中の方
  • レガシーサーバからのクラウド移行を検討中の方
  • ITインフラの最近の潮流を知りたい方
  • 2025年の崖、DX対応について情報収取中の方
ご提供資料一覧

■セミナー動画「オンプレ/パブリッククラウドの使い分けと第三の選択肢「HCI as a Service」とは?」
■資料「オンプレ/パブリッククラウドの使い分けと第三の選択肢「HCI as a Service」とは?」より
・コロナ状況下でのインフラの課題
・リモートワークに求められるITインフラ/ツール
・働き方改革、DX、標的型攻撃対策について
・パブリッククラウドからオンプレミスへの回帰
・2025年の崖対応
・オンプレ/パブリックの使い分け
・ハイブリッドクラウドの必要性
・第三の選択”HCI as a Service”とは?
・各インフラのコンポーネント比較

登壇者紹介

株式会社クララオンライン
ビジネスストラテジー部
サービスデザインスペシャリスト
小松 恭兵

10年以上に渡り企業ITインフラの支援実績があります。NW・サーバ・セキュリティ等広いジャンルに渡り専門的な知識を保有。新卒にて通信キャリアに入社し、セールス業務に従事。その後国内ディストリビューターにて、ADC、VDI、HCI、SD-WAN製品のプロダクトマネージャを歴任しセールス・マーケティング全般を担当。日本のHCI黎明期から活動を続け、NW・VDI等の複合パックサービスを立ち上げる。SD-WAN分野においても、同様に黎明期から活動しセミナー等啓蒙活動を実施し某製品の国内初導入を成功させる。
現在は、「次の時代を道づくる」という企業理念のもと、新規事業の企画/開発/マーケティング活動に日々奮闘中。

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